受講をお考えの皆様へお手紙1-ドラム義塾-/アダチ音研


ドラム義塾ウェブサイトをご覧頂き有難う御座います。


これまでドラマーとしての経験があり、今後更に腕を磨きプロフェッショナルとしての技術を習得したいとお考えのあなたは、「いったい今の自分がどのレベルなのか?」と考えた事があると思います。


ドラム義塾における「プロフェッショナル」とは、ジャンルに関わらず基本のリズムパターン、ルーディメンツを含むフィルインの基本パターンの習得ができており、且つ音楽的表現ができる事。

高速プレイや複雑なフィルインを叩く事はその先の話で、それ以前に基本となる部分が習得できていて、どんな現場でも与えられたドラムの役割を理解し演奏できる事こそが「プロフェッショナル」であると考えます。


目先の派手さや技術の探究だけを求めるのであれば、他の教室や専門学校へ通われればよいと思います。

でもそれは「プロフェッショナル」ではありません。

「それだけではダメだ」と感じているからこそ、こうしてより良い教室を探されているのだと思います。


その事に気付けたこのチャンスを逃さないでください。

今自分が出来る事、出来ない事、理解している事、していない事を把握し、一つずつ習得し理解していきましょう。

ドラム義塾ではその為に専任のインストラクターがマンツーマンで指導。必要とされる基本パターン、フレーズを指導致します。

また、「音楽の中のドラムの役割」を理解する為のカリキュラム「アンサンブル特別講座」で、ギターやベース、ヴォーカルのインストラクターとのマンツーマンレッスンも可能です。


「プロフェッショナル」を目指すあなたの為に、ドラム義塾は徹底的に指導致します。

25歳 男性
社会人
ドラム歴:10年
受講期間:1年8カ月
学生時代から軽音楽部でドラムを叩きはじめ、卒業後も友達とバンドを組んでライブ活動をしてきました。
現在バンド活動はせず、友達のヴォーカリストのサポートをしたり、バンドのサポートドラマーとして活動していますが、パターンやフィルインが自分の手癖ばかりでマンネリになってしまい困っている時にドラム義塾を見つけて入学しました。
最初は無料カウンセリングで、今できる事とできない事をわりだし、今できていない内容がどれくらいあるのか確認した上でレッスンを開始できたので、自分の弱点を克服できるカリキュラムで無駄なくレッスンができていると思います。
現在は、シャッフルビートと3連符系のフィルインを中心にレッスン中。苦手をなくせるよう頑張っています。
将来はサポート活動中心のスタジオミュージシャンになりたいです。

22歳 女性
学生
ドラム歴:4年
受講期間:9カ月
大学のジャズ研に入ったのをきっかけにドラムをはじめました。
ドラムを叩く楽しさとバンドの楽しさを知り、もっといろんなジャンルを演奏したくてドラム義塾に入学しました。
4ビート以外にも、8ビートや12/8ビートなど、様々なビートパターンがあって驚きました。
ドラム義塾の教材は、シンプルなところから段々と難しくなっていくので、はじめて叩くビートやフィルインも習得できています。
今はBPM100の16ビートを習得中。ヨレないように両手でハイハットを綺麗に刻めるようになりたいです。
大学卒業後もドラムを続けて、バンドでデビューしたいです。

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fc_pic.jpg株式会社アダチ音研
住所)
〒232-0072
神奈川県横浜市南区永田東3-16-5アダチ音研ビル
Tel/Fax:045-711-8282
フリーコール:0120-977-474


この度はドラム義塾ウェブサイトにご訪問くださいまして有難う御座います。


バンド活動におけるドラム演奏の悩みは何でしょうか?

「パターンやフィルインのマンネリ…」
「オリジナル曲に対するアプローチの引き出しの少なさ…」
「今のプレイ内容のままで良いのか…」
「今以上に上手くなるには…」

今までドラム演奏というものを誰にも教わった事がない方は、独学の限界を感じているかもしれません。


これらの悩みを解消し、更に上達する為には何が必要でしょうか?
大まかに挙げてみます。


1、 自分自身を知る
今の自分に何ができて何ができないか?まずは自分の現状を知らなければそこからの成長はありえません。
気付かなかった、見て見ぬふりをしていた、自分自身を再確認しましょう。


2、 パターンの種類やフィールインの構造を知る
ポピュラー音楽におけるドラムのリズムパターンを基本となるものから順番に習得していきましょう。
まだまだ知らないパターン、叩けないパターンがあるはずです。
フィールインの種類も同様に基本となるものから順番に習得していきます。
どんなに複雑なフィールインも、基本パターンから成り立っています。
また、その基本パターンが習得できていないと応用したパターンができない事も理解できるはずです。


3、 円滑に理想の音を出す為の身体の使い方を知る
ドラムの音色はバンドのカラーにとってとても重要な要素です。
理想の音を出す為の楽器・スティック選びは勿論、奏法や身体の使い方を習得する事で無理なく演奏ができるようになります。
そして、これらの技術を音楽に活かせるようにしていきます。



ドラマーとしての必要な要素は以上です。

あなたはどれだけの技術をお持ちですか?
また、技術を習得していなくても習得する為の知識をどれだけお持ちですか?


ドラム義塾にはどんなジャンルを演奏するドラマーにも必要な基本的技術と、それを自分のバンドに活かす為の応用的知識が用意されています。


現在の自分を更に向上させバンドを更に活躍させる。
その可能性はあなた自身の中にあります。


まずはあなた自身を知るところからはじめませんか?


23歳 男性
社会人
ドラム歴:8年
受講期間:1年2ヵ月
高校時代からバンド活動を開始して、大学時代はジャズ研究会に所属。その時に組んだバンドで、現在バンド活動をしています。
今まで独学でドラムを叩いてきて行き詰まりを感じていた時にドラム義塾を見つけて入学しました。
今まで気付かなかった自分の癖やパターンの偏りなどを知って、まだまだ知らない事や叩いた事のないものがある事を知りました。
教材はジャンルに関係なくドラムの基本になる内容で、バンドの曲にも反映できるので良いです。
新しいフィルやリズムが叩けるようになって、バンドメンバーにも「ドラムが変わった!」と言われるようになりました。
レッスン後の無料自己練習時間も、すぐに復習したりバンドの曲の練習に仕えて重宝しています。

28歳 男性
ミュージシャン
ドラム歴:7年
受講期間:1年8ヵ月
現在、インディーズレーベルからCDをリリースし、メジャーデビューに向けてバンド活動をしています。
メンバーやレーベルの方から「もっとドラムが頑張らないとダメだ」と言われ、困っていた時にドラム義塾を見つけました。
ドラム義塾のカリキュラムを進めていくと、自分に何が足りないのかがはっきり見えました。先生も細かいところまでよく見ていてくれて、指摘してくださるので有難いです。
少しずつ自分のドラムに自信が持てるようになって、メンバーやレーベルの方からも「良くなってきている」と言われるようになりました。
もっと練習をしてバンドを引っ張るドラムを叩けるようになりたいです。

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