イベント情報-ドラム義塾-/アダチ音研

2012.2.4(土)
18:00 Open/18:30 Start
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今回のセッションは二部構成です。
ヴォーカル技塾受講生の選曲による楽曲をギター、ベース、ドラムそれぞれの受講生がサポートする第一部。
作編曲技塾の受講生作曲編曲の作品をインストラクターが演奏する第二部。
プロのエンジニアによる完全ライブレコーディングセッションです。
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会場:Live & Dining Hey-JOE
横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14 新港ビルB1
Tel:045-313-3631
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横浜駅西口よりダイヤモンド地下街中央通路を直進 南12(ホテルキャメロットジャパン前)出口より地上に出て、首都高速高架下をくぐり、ジョナサン手前を左へ(階段があります)50m程進んだ角のビル(新港ビルB1)

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『DrumsSound研究会』
    ~ スティック・ヘッド編 ~


前回のチューニングと奏法に加えて

今回は、叩く「スティック」と叩かれる「ヘッド」で

サウンドにどのような変化が現れるのか?

各ヘッドによるピッチやサスティーンの違いと、
スティックの形状・材質によるサウンドの違いを研究します。

スネアサウンドを決めるポイントの最終回です♪



対象:アダチ音研受講生とそのお友達(バンドのドラマーの方など大歓迎☆)
場所:アダチ音研ビル1F MoonriseStudio
日時:2012年2月15日(水)19時~21時
予約:担当インストラクターまでお名前と人数をお知らせください
参加費: 無料
内容:・1プライ、2プライ、ドット系、リングミュート系、ヘッドのサウンドの違い
    ・スティックの太さ、形状、素材によるサウンドの違い


講師:『ドラム義塾』インストラクター 西 和(ニシ ヤワラ)、今成英樹(イマナリ ヒデキ)

お問合せ:
各担当インストラクター、または
(株)アダチ音研 『ドラム義塾』
0120-977-7474
media@adachionken.net
まで。

「 DrumsSound研究会 ~番外編~ 」 2011年12月27日(火)

2011年12月27日、「DrumsSound研究会 ~番外編~ 」として、1Fレコーディングブースと3Fドラムブースに設置しているドラムセットのヘッド交換が行われました。
タムタムやバスドラムのヘッドを交換した事がない方や、分解した状態を見た事がない方がほとんどでしたが、一人一つづつ各ドラムをヘッド交換しチューニングする事でドラムセットへの理解がより深まりました。
今回もイベントの模様はUSTREAMにてリアルタイム配信されました。

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「 DrumsSound研究会 ~スネアチューニング編~ 」 2011年12月7日(水)

2011年12月7日、「DrumsSound研究会 ~スネアチューニング編~ 」が開催されました。
スネアのチューニングについて、まずは倍音のメカニズムを知るところからスタート。
ピッチによって、また叩く場所によってどう変化するのかを理論的に数値化して理解した上で、実際にスネアでヘッドを張り替えるところからチューニング。「high」「mid」「low」3種ピッチにチューニングしたスネアを叩き比べ、サウンドの違いや音量感、どんな音楽にマッチするかなどを検証しました。
今回もイベントの模様はUSTREAMにてリアルタイム配信されました。

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「DrumsSound研究会 ~スネアサウンド編~」 2011年10月26日(水)

2011年10月26日、DrumsSound研究会 ~スネアサウンド~ 」が開催されました。
今回は、西、今成、両インストラクター所有スネア20台をスタジオに持ち込み、シェルやフープ、スナッピーによる音色の違いを体験。
同じスネアでも、スティックの太さやブラシ、叩く人、タッチの違いでも音色が変化することが判明した2時間となりました。
また、イベントの模様はUSTREAMにてリアルタイム配信されました。

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「チューニングの極意」 2011年3月27日(日)

2011年3月27日、ドラムチューニングイベント「チューニングの極意」が開催されました。
第一弾の今回は、「フルセット ヘッド交換編」と題し、ドラムセットのシェルやフープの種類、ドラムヘッドの種類による音色の違いなどを学んだ上で、スネアは勿論、バスドラム、タムタム、フロアタム、全てのヘッドを交換。
打面と裏面のチューニングの違いで、音色やサスティーンの変化を体験し、チューニングの奥の深さを知る2時間となりました。
また、イベントの模様はUSTREAMにてリアルタイム配信されました。

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「NewYear VocalBand & InstrumentalBand Session 2011」 2011年1月23日(日)

2011年1月23日、恒例となった新年イベント「NEW YEAR Session」が開催されました。
前回に引き続きヴォーカル技塾生を加えたヴォーカルセッションバンドも5バンド出演!!バラエティーに富んだセッションとなりました。
参加者の年齢層も10代~60代までと幅広く、受講生の幅広さを改めて感じたのと同時に、「音楽に年齢の壁はない」という事を実感するセッションとなりました。

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「Super Recording Session 2010」 2010年9月18日(土)

2010年9月18日、年始に開催された「NEW YEAR PARTY 2010」の第二弾として行われた「Super Recording Session 2010」
今回はセッションをそのままライブレコーディングするという緊張感の中、各バンドとも素晴らしいアンサンブルを展開!!
クオリティーの高いセッションとなりました。
また、今回からヴォーカルセッションもスタートし、セッションの幅が広がりました。

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「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」 第五回 2010年6月12日(土)

2010年6月12日、アダチ音研にて第5回目の定例となったレクチャー形式のジャムセッションが行われました。今回はアンサンブルにこだわるセッションとして、アンサンブルの基本の基、譜面上の音符・休符をしっかり理解し、演奏者全員で息を合わせる事をポイントにレクチャー。
普段あたりまえのように演奏しているフレーズやパターンも、アンサンブルを意識する事で更にクオリティーの高い息の合った演奏になりました。

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「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」 第四回 2010年4月3日(土)

2010年4月3日、アダチ音研にて第4回目の定例となったレクチャー形式のジャムセッションが行われました、今回はリズムにこだわるセッションとして、リズムに変化を持たせる方法や、レゲエやスカなど特徴的なリズムのジャンルにも挑戦。
テンポの早いものから、遅いものまで幅広く、レベルの高いセッションが行われました。

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「NEW YEAR PARTY 2010」 2010年1月10日(日)

2010年1月10日、Live & Dining Hey-JOE にて「アダチ音研新年会」を開催しました。アダチ音研レッスン生によって、この日のためにジャンル別に結成されたバンドでは、『子供は大人のように、大人は子供のように』、つまり音楽をするのに年齢の差は関係ないということを再確認できた内容でした。また恒例のビンゴ大会では受講生の名前を数字の代わりに使い、受講生同士の交流が深まるとても有意義なイベントでした。

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「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」 第三回 2009年12月19日(土)

2009年12月19日、アダチ音研にて三回目のジャムセッションが行われ、
アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。
一般参加者も増え、アンサンブルをする上で、大いに意義のあるレクチャー形式セッションとなりました。

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「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」 第二回 2009年10月10日(土)

2009年10月10日、アダチ音研にて二回目のジャムセッションが行われ、
アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。
前回同様、テクニックではなく、ダイナミクスやコールアンド&レスポンスなどを用いてアンサンブルしていく方法を学びました。

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「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」  2009年8月22日(土)

2009年8月22日、アダチ音研にて初のジャムセッションが行われ、
アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。
テクニックどうのこうのではなく、ダイナミクスの付け方やダイナミクスを付けることによりどのようにアンサンブルの雰囲気が変わるのか、
そしてその判断や対応の仕方など、まさに『前代未聞』なジャムセッションでした。

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新世紀☆グルーブ クリニック
石川俊介(ex 聖飢魔Ⅱ) スペシャルインタビュー

DSC04109.JPG西:
クリニックお疲れ様でした。
石川:
お疲れ様でした。

西:
今回は「グルーヴクリニック」というタイトルで、ギター、ベース、ドラムの3リズムでの
アンサンブル法をレクチャーして頂きましたが、実際にクリニックをやられていかがでしたか?

石川:
グルーヴというのは言葉で説明するのはとても難しいですよね。ましてや、お互いのコンビネーションの事を言葉で表すのは大変ですが、今回は実際にギター、ベース、ドラムを演奏する人が集まって、テキストと音を出しながら両方向からレクチャーできたので、解りやすくスムーズに進められて良かったですね。
グルーヴやアンサンブルの話は、ベーシストに聞いてほしい話もあれば、ドラマーやギタリストに聞いてほしい内容もあるので、それが一時に伝えられて、お互いに相手が何を考え、何に気を付けて演奏しているかを理解できるというのもとても有意義だったと思います。

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西:
今回参加した受講生たちはいかがでしたか?
もし、アドバイスなどもあればお願いします。
石川:
みなさん思った以上に良いプレイをしていましたね。
楽器を演奏するという意識をちゃんと持っているし、「今よりもっと上達するにはどうしたらいいんだろう?」
という向上心を感じました。
それから、これは全パートに言える事ですが、
今後、更にグルーヴやアンサンブルを追求していく為にも、“リズム力”を更に鍛えていくと、もっともっと音楽に
対する幅が出ると思いますよ。


DSC04110.JPG西:
“リズム力”をもっと身に付けるとアンサンブルやグルーヴの幅ができるというのは、今回参加できなかった生徒さんたちも参考になるアドバイスですね。有難う御座います。
さて、
今回のイベントのタイトルが「グルーヴクリニック」だった訳ですが、
石川さんにとって“グルーヴ”とは何でしょうか?
石川:
これは言葉で伝えるのは難しいんですが・・・(笑)
僕にとってのグルーヴとは、音楽というものを埋め尽くしているモノなんですよね。
果物に例えるなら、実であり果汁。栄養も旨味も含んだとても重要なモノだと思います。

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西:
なるほど。栄養の詰まった果肉であるという訳ですね。
では、更に大きな意味で、石川さんにとって“音楽”とは何でしょうか?
石川:
僕にとっての音楽とは、「後戻りできないもの」ですね。
どう向き合って、どうつき合っていくか。結局は自分と向き合う事なんですよね。
いくら上手く演奏して、見ている人にそう思わせても、最終的には自分と向き合うんです。
誤魔化しがきかない、その自分を納得させる行為ですよね。音楽を続けていくってことは・・・。


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西:
最後に受講生へのメッセージをお願いします。
石川:
時代時代によって音楽のあり方や感じ方は違ってくるものですが、「音楽をやろう」という
きっかけをくれるのはやはり音楽で、その衝撃はずっと心に残っているし、それが励みになり、目標になり、支えになるんだと思います。
もし、まだそんな衝撃を受けたことがない人は、早くその経験をしてほしいと思いますね。
「誰かのライブを見た」でもいいし、「自分で演奏していて感じた」でもいい。
とにかくそのビビビっとくる感覚を覚えてほしいと思います。
きっと、それがあなたの音楽を続ける原動力になると思いますよ。


西:
今日は本当に有難う御座いました。
石川:
こちらこそ、有難う御座いました。

「グルーヴクリニック」  2009年5月2日(土)

特別講師に、日本を代表するベーシスト石川俊介(ex.聖飢魔Ⅱ)氏をお迎えし、
アンサンブルにおけるグルーヴとは何か?
いかにしてグルーヴを生み出すのか?

実際にバンド形式で演奏しながらコンビネーショングルーヴ術を徹底的に追及しました。

石川氏の人柄と、ポイントをおさえた解りやすいレクチャーで、参加者はアンサンブルグルーヴの “楽しさ”、“難しさ”、“奥深さ” を体験しました。

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「セッションライブ 2008」  2008年12月6日(土)

2008年12月6日、アダチ音研レッスン生によるセッションライブイベント!生徒同士でジャンル別にバンドを組み、ライブ形式で発表。集まったオーディエンスの方々に投票して頂き、最優秀セッションバンドを決定!ギター、ベース、ドラム、それぞれのパートごとに最優秀プレイヤー賞も決定しました!!
どのバンドもそれぞれ素晴らしい演奏を披露し、超満員の会場を沸かせました。

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トモ藤田&BLUE FUNK with Funky Friends イベント 2008年5月25日(日)

2008年5月25日、日本初となる、トモ藤田&BLUE FUNKとアダチ音研レッスン生によるライブ・イベント!バークリー音楽大学・教授陣、トモ藤田氏、ラリーフィン氏、アンソニーヴィッティ氏、と共演し、その後アドバイスをして頂くという画期的なイベントでした。夜の部では、トモ藤田&BLUE FUNKのバンドライブもあり、参加者全員の興奮と熱気が立ち込める、とても意義のあるイベントになりました。

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リズム研究会

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コンガ、ボンゴ、ジャンベ、カホンを「観て」「聴いて」「触れて」「楽しむ」。パーカッションワークショップ開催。パーカッションをまったく叩いた事がない方でも大丈夫。各楽器の歴史やしくみ、簡単なパターンを習得してみんなで合奏♪さぁ、アナタもパーカッションを始めてみよう!!!

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場所:アダチ音研 Moonrise STUDIO
内容:
楽器の種類と説明(歴史、奏法など。)
ふれあいコーナー(実際に音をだしてみよう。奏法練習。)
合奏コーナー(各楽器に分かれてパターン演奏、合奏。)
担当インストラクター:西 和

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ドラム義塾生以外、一般の方のご参加も可能です。
受講料:一般3.500円 ドラム義塾生3.000円
時間:110分レッスン

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詳細は、「申込み・問合せ」より
メールにてお問合せください。
申込み・問合せLinkIcon

アンサンブル勉強会

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アンサンブルとは楽器で会話を交わす場所で言葉を覚えるのと同様、単語や文法ばかりでなく、それを実際に使う実践法を知ることが大事です。ギター、ベース、ドラムなど、どの楽器においても重要なソロ(アドリブ)やリズムは、いかにして展開していくのか?その方法論を独自の視点で実践的に学びます。

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場所:アダチ音研 Moonrise STUDIO
担当インストラクター:
ギター上野高史 ベース斎藤隆一 ドラム西和

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GUITARの東大生以外、一般の方のご参加も可能です。
受講料:一般4.500円 GUITARの東大生4.000円
時間:110分レッスン

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詳細は、「申込み・問合せ」より、
メールにてお問い合わせください。
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ドラムサウンド・ワークショップ

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ストロークやフォームも然ることながら、きちんとしたチューニングがされていないと、
そのドラムの良さは発揮できない。それどころか、音楽の中で混じり合わず、
音楽そのものの良さを半減させてしまっている可能性がある。。。
チューニングは、音楽を奏でるドラマーの必須技術。
楽器の特徴や性質を理解しチューニングのノウハウを身に付ける為のワークシュップ、ここに開講!!


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会場:アダチ音研MoonriseStudio
講師:ドラム義塾 代表・インストラクター 西 和(ニシ ヤワラ)
《 お持ち頂く物 》
 ・スネアドラム(1台)
 ・ヘッド(お持ち頂くスネアのサイズに合ったもの。表、裏、1枚づつ)
 ・チューニングキー
 ・筆記用具
【注意】スネア、ヘッドの貸し出しは一切行いません。必ずご持参下さい。

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ドラム義塾生以外、一般の方のご参加も可能です。
受講料:一般3.500円 ドラム義塾生3.000円
時間:110分レッスン

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詳細は、「申込み・問合せ」より、
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『DrumsRecording勉強会』

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ミュージシャンがレコーディングをするうえで、最低限理解しておかなければいけない知識とは何か?
レコーディングエンジニア坂本充弘(オフィス彩音工・代表)氏に協力いただき、マイクセッティングから音づくり、レコーディング、TD作業までエンジニアの目線からドラマーに必要な知識・技術を学びます。

さらに、アレンジャー、作曲家、自宅録音など、自分でレコーディングをしている(していく)方たちも、
全ての工程の見学参加OK~☆
生楽器の録音、マイクの立て方など、プロの技術を徹底的に追及します。

『レコーディングを徹底的に学ぶ為の勉強会、ここに開講!!』



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対象:
「演奏者」ドラマー
 (ドラム義塾生、一般、問わず。レコーディング経験不問)
「見学者」レコーディングについて学びたい方
 (プレイヤー、アレンジャー、作曲家、宅録をしている方など。)

場所:アダチ音研MoonriseStudio
参加人数:ドラマー(実演奏者)・・・5名
        見学者・・・5名

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参加費:ドラマー(実演奏者)・・・¥5,500
     見学者・・・¥2,000
     (スタジオ料金、テキスト料金込み。)

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