イベント情報-ベース義塾-/アダチ音研

2012.2.4(土)
18:00 Open/18:30 Start
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今回のセッションは二部構成です。
ヴォーカル技塾受講生の選曲による楽曲をギター、ベース、ドラムそれぞれの受講生がサポートする第一部。
作編曲技塾の受講生作曲編曲の作品をインストラクターが演奏する第二部。
プロのエンジニアによる完全ライブレコーディングセッションです。
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会場:Live & Dining Hey-JOE
横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14 新港ビルB1
Tel:045-313-3631
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横浜駅西口よりダイヤモンド地下街中央通路を直進 南12(ホテルキャメロットジャパン前)出口より地上に出て、首都高速高架下をくぐり、ジョナサン手前を左へ(階段があります)50m程進んだ角のビル(新港ビルB1)

「セッションデビューのためのセッション」 第1回 2011年7月29日(金)

2011年7月29日、アダチ音研にて第1回目となる「セッションデビューのためのセッション」を開催致しました。 平日にも関わらず、たくさんの方に参加頂き、「皆さんセッションしたかったんだな~」と改めて感じさせて頂きました。
まずは1コードや2コードによるリフやソロを中心とした内容にはじまり、続いてブルース進行にて、シャッフル、8Beat、16Beatなど様々なリズムにて演奏、さらにソロやバッキングパターンを各々が考えながら演奏しておりました。
リズム隊ではキメフレーズに挑戦してみました。
イベント時間が終了しても延長戦がはじまり、枯れ葉やマイナーブルースにも挑戦。
皆さんが色々な課題を見つけたセッションだったと思います。


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「NewYear VocalBand & InstrumentalBand Session 2011」 2011年1月23日(日)

2011年1月23日、恒例となった新年イベント「NEW YEAR Session」が開催されました。
前回に引き続きヴォーカル技塾生を加えたヴォーカルセッションバンドも5バンド出演!!バラエティーに富んだセッションとなりました。
参加者の年齢層も10代~60代までと幅広く、受講生の幅広さを改めて感じたのと同時に、「音楽に年齢の壁はない」という事を実感するセッションとなりました。

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「Super Recording Session 2010」 2010年9月18日(土)

2010年9月18日、年始に開催された「NEW YEAR PARTY 2010」の第二弾として行われた「Super Recording Session 2010」
今回はセッションをそのままライブレコーディングするという緊張感の中、各バンドとも素晴らしいアンサンブルを展開!!
クオリティーの高いセッションとなりました。
また、今回からヴォーカルセッションもスタートし、セッションの幅が広がりました。

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「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」 第五回 2010年6月12日(土)

2010年6月12日、アダチ音研にて第5回目の定例となったレクチャー形式のジャムセッションが行われました。今回はアンサンブルにこだわるセッションとして、アンサンブルの基本の基、譜面上の音符・休符をしっかり理解し、演奏者全員で息を合わせる事をポイントにレクチャー。
普段あたりまえのように演奏しているフレーズやパターンも、アンサンブルを意識する事で更にクオリティーの高い息の合った演奏になりました。

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第四回 前代未聞レクチャー形式セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~2010年4月3日(土)

2010年4月3日、アダチ音研にて第4回目の定例となったレクチャー形式のジャムセッションが行われました、今回はリズムにこだわるセッションとして、リズムに変化を持たせる方法や、レゲエやスカなど特徴的なリズムのジャンルにも挑戦。
テンポの早いものから、遅いものまで幅広く、レベルの高いセッションが行われました。

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NEW YEAR PARTY ~2010年1月10日(日)

2010年1月10日、Live & Dining Hey-JOE にて「アダチ音研新年会」を開催しました。アダチ音研レッスン生によって、この日のためにジャンル別に結成されたバンドでは、『子供は大人のように、大人は子供のように』、つまり音楽をするのに年齢の差は関係ないということを再確認できた内容でした。また恒例のビンゴ大会では受講生の名前を数字の代わりに使い、受講生同士の交流が深まるとても有意義なイベントでした。
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第二回 前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~ 2009年10月10日(土)

2009年10月10日、アダチ音研にて第二回目のジャムセッションが行われ、たくさんの方に参加して頂き、2グループに別れてジャムセッションして頂きました。前回でのダイナミクスの付け方やダイナミクスを付けることにより、どのようにアンサンブルの雰囲気が変わるのかや、コール&レスポンスによる音楽での会話を楽しむセッションとなりました。

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前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~ 2009年8月22日(土)

2009年8月22日、アダチ音研にて初のジャムセッションが行われ、アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。テクニックどうのこうのではなく、ダイナミクスの付け方やダイナミクスを付けることにより、どのようにアンサンブルの雰囲気が変わるのか、そしてその判断や対応の仕方など、まさに『前代未聞』なジャムセッションでした。
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アンサンブル勉強会「サウンドメイキング」  2009年6月27日(土)

「アンサンブル サウンドメイキング」と題して、ギターやベース等の音作りに特化したアンサンブル講座を行いました。 普段は何気なく設定していた音づくりですが、他楽器から見た視点や、エフェクトの知識、音場の見極めなど、ライブ等で即実践できる特別講座となりました。

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新世紀☆グルーブ クリニック
石川俊介(ex.世飢魔Ⅱ) スペシャルインタビュー

DSC04109.JPG西:
クリニックお疲れ様でした。
石川:
お疲れ様でした。

西:
今回は「グルーヴクリニック」というタイトルで、ギター、ベース、ドラムの3リズムでの
アンサンブル法をレクチャーして頂きましたが、実際にクリニックをやられていかがでしたか?

石川:
グルーヴというのは言葉で説明するのはとても難しいですよね。ましてや、お互いのコンビネーションの事を言葉で表すのは大変ですが、今回は実際にギター、ベース、ドラムを演奏する人が集まって、テキストと音を出しながら両方向からレクチャーできたので、解りやすくスムーズに進められて良かったですね。
グルーヴやアンサンブルの話は、ベーシストに聞いてほしい話もあれば、ドラマーやギタリストに聞いてほしい内容もあるので、それが一時に伝えられて、お互いに相手が何を考え、何に気を付けて演奏しているかを理解できるというのもとても有意義だったと思います。

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西:
今回参加した受講生たちはいかがでしたか?
もし、アドバイスなどもあればお願いします。
石川:
みなさん思った以上に良いプレイをしていましたね。
楽器を演奏するという意識をちゃんと持っているし、「今よりもっと上達するにはどうしたらいいんだろう?」
という向上心を感じました。
それから、これは全パートに言える事ですが、
今後、更にグルーヴやアンサンブルを追求していく為にも、“リズム力”を更に鍛えていくと、もっともっと音楽に
対する幅が出ると思いますよ。


DSC04110.JPG西:
“リズム力”をもっと身に付けるとアンサンブルやグルーヴの幅ができるというのは、今回参加できなかった生徒さんたちも参考になるアドバイスですね。有難う御座います。
さて、
今回のイベントのタイトルが「グルーヴクリニック」だった訳ですが、
石川さんにとって“グルーヴ”とは何でしょうか?
石川:
これは言葉で伝えるのは難しいんですが・・・(笑)
僕にとってのグルーヴとは、音楽というものを埋め尽くしているモノなんですよね。
果物に例えるなら、実であり果汁。栄養も旨味も含んだとても重要なモノだと思います。

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西:
なるほど。栄養の詰まった果肉であるという訳ですね。
では、更に大きな意味で、石川さんにとって“音楽”とは何でしょうか?
石川:
僕にとっての音楽とは、「後戻りできないもの」ですね。
どう向き合って、どうつき合っていくか。結局は自分と向き合う事なんですよね。
いくら上手く演奏して、見ている人にそう思わせても、最終的には自分と向き合うんです。
誤魔化しがきかない、その自分を納得させる行為ですよね。音楽を続けていくってことは・・・。


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西:
最後に受講生へのメッセージをお願いします。
石川:
時代時代によって音楽のあり方や感じ方は違ってくるものですが、「音楽をやろう」という
きっかけをくれるのはやはり音楽で、その衝撃はずっと心に残っているし、それが励みになり、目標になり、支えになるんだと思います。
もし、まだそんな衝撃を受けたことがない人は、早くその経験をしてほしいと思いますね。
「誰かのライブを見た」でもいいし、「自分で演奏していて感じた」でもいい。
とにかくそのビビビっとくる感覚を覚えてほしいと思います。
きっと、それがあなたの音楽を続ける原動力になると思いますよ。


西:
今日は本当に有難う御座いました。
石川:
こちらこそ、有難う御座いました。

「グルーヴクリニック」  2009年5月2日(土)

特別講師に、日本を代表するベーシスト石川俊介(ex.聖飢魔Ⅱ)氏をお迎えし、
アンサンブルにおけるグルーヴとは何か?
いかにしてグルーヴを生み出すのか?

実際にバンド形式で演奏しながらコンビネーショングルーヴ術を徹底的に追及しました。

石川氏の人柄と、ポイントをおさえた解りやすいレクチャーで、参加者はアンサンブルグルーヴの “楽しさ”、“難しさ”、“奥深さ” を体験しました。

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「スラップベース強化Project」 2009年4月19日(日)

ベース義塾によるオリジナルセミナーとして、
スラップ奏法に特化して集中的に学びました

クリニック形式にて、基本プレイにおける大事なポイントから、
その応用方法まで幅広くレクチャー

受講生一人一人にベースアンプを用意した事で、
教わった内容をすぐさま実践できる有意義なイベントとなりました

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スラップベース強化プロジェクトイベント概要


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ベース奏法の花形的存在
とも言えるスラップ奏法
この奏法を自在に操るべく
特別講座を開講します
理想的な手首の回転?
腕の振り方?
フィンガリングは?
数々の行き当たる壁をぶち壊します
さらに伝説のスラップベーシストごとの
比較研究まで、徹底的に追求!!

会場・・・アダチ音研MoonriseStudio
会費・・・¥3,000‐ (スタジオ使用料、教材費込み)
ベース義塾、及びアダチ音研受講生は¥2,000
定員・・・10名
講師・・・ベース義塾 代表・インストラクター 斎藤 隆一

「セッションライブ 2008」  2008年12月6日(土)

2008年12月6日、アダチ音研レッスン生によるセッションライブイベント!生徒同士でジャンル別にバンドを組み、ライブ形式で発表。集まったオーディエンスの方々に投票して頂き、最優秀セッションバンドを決定!ギター、ベース、ドラム、それぞれのパートごとに最優秀プレイヤー賞も決定しました!!
どのバンドもそれぞれ素晴らしい演奏を披露し、超満員の会場を沸かせました。

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「セッションライブ 2008」  2008年12月6日(土)

2008年12月6日、アダチ音研レッスン生によるセッションライブイベント!生徒同士でジャンル別にバンドを組み、ライブ形式で発表。集まったオーディエンスの方々に投票して頂き、最優秀セッションバンドを決定!ギター、ベース、ドラム、それぞれのパートごとに最優秀プレイヤー賞も決定しました!!
どのバンドもそれぞれ素晴らしい演奏を披露し、超満員の会場を沸かせました。

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『レコーディング体験Project』

プロのレコーディング現場をそのまま再現a751aa92-s[1].jpg
レコーディングエンジニアに オフィス彩音工代表・坂本充弘を迎えて
一つの作品を仕上げるまでを総合体験するレッスン

対象:ドラム義塾、ベース義塾、受講生のみ

場所:アダチ音研MoonriseStudio
参加人数:ドラム3名、ベース3名

レコーディング作品はレッスン生の声ページに在校生の作品として掲載させて頂いております
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予約、お問合せ:
    (株)アダチ音研「ドラム義塾」
    フリーコール:0120-977-474

申込み・問合せLinkIcon

アンサンブル勉強会

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アンサンブルとは楽器で会話を交わす場所で言葉を覚えるのと同様、単語や文法ばかりでなく、それを実際に使う実践法を知ることが大事です。ギター、ベース、ドラムなど、どの楽器においても重要なソロ(アドリブ)やリズムは、いかにして展開していくのか?その方法論を独自の視点で実践的に学びます。

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場所:アダチ音研 Moonrise STUDIO
担当インストラクター:
ギター上野高史 ベース斎藤隆一 ドラム西和

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GUITARの東大生以外、一般の方のご参加も可能です。
受講料:一般4.500円 GUITARの東大生4.000円
時間:110分レッスン

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詳細は、「申込み・問合せ」より、メールにてお問い合わせください。
申込み・問合せLinkIcon

トモ藤田&BLUE FUNK with Funky Friends イベント 2008年5月25日(日)

2008年5月25日、日本初となる、トモ藤田&BLUE FUNKとアダチ音研レッスン生によるライブ・イベント!バークリー音楽大学・教授陣、トモ藤田氏、ラリーフィン氏、アンソニーヴィッティ氏、と共演し、その後アドバイスをして頂くという画期的なイベントでした。夜の部では、トモ藤田&BLUE FUNKのバンドライブもあり、参加者全員の興奮と熱気が立ち込める、とても意義のあるイベントになりました。

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